2017年4月5日水曜日

昨日

昨日は、食事会へ。

トラブルがキライなので

基本的に、人を紹介とかは

なるべくしない方向で

生きてきましたが

昨日は上手くいったみたいで

良かったと思います。

将棋連盟のホームページに

誤植が多いという指摘を頂き

問い合わせましたが

大丈夫との説明でした。

しかし、問題山積みたいで

ファンの方には申し訳ないと思います。

ホームページについては

出来るだけ改善を要求していきますので

気になる点がありましたら

ご指摘頂けるとありがたいです。

宜しくお願いします。



3 件のコメント:

  1. 初めてコメントさせていただきます。
    私はサイト制作を仕事にしている者ですが、連盟ホームページで頻発している不具合を見ていると、制作会社としては非常にスキルの低いところが制作・管理しているのではと思います。
    特に信じられないのが、リニューアルにあたって棋士情報や対局情報をデータベース化してプログラムで表示させるような作りにしていないと思われるところで、そのあたりも不具合が頻発する要因かと思います。
    改善するには、やはり今の制作会社を切ってスキルのある制作会社に移管して運用体制を見直し、少しずつプログラム化を進めるのが良いのではと思っています。
    あと、新しい制作会社を選定する際も、ウェブに詳しい人にコンサルティングしてもらって要求仕様書を作成し、複数の会社に当たるのが良いかと思います。

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  2. 4/5 9:18 の匿名さんのコメントと同意見です。
    現状を考えると、Webサイトの制作・運営管理について、委託先の会社選定からやり直すべきだと「強く」思います。
    もし情報がデータベース化されていないとすれば、毎回の更新にあたって作業量がとても多くなり、それだけミスが入り込む余地が増え、かつ契約内容次第ですが、連盟に請求される金額も大きくなると思うのですが、いかがでしょうか。

    制作だけでなく管理・運営についても、外部業者に委託する範囲と連盟職員が行う範囲の責任切り分けを明確にして、適時必要な対応を行えるように整理しておくべきだと思います。
    また、定期的に品質のレビューを行うことも必要でしょう。運営管理にも品質があります。定期的にレビューを行うことで、改善が行われているかを定量的にチェックすることができます。
    これらも詳しい方からの助言を得ながら進めることをおすすめします。

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  3. 初めてコメントさせていただきます。
    英語教育に関わっている者です。他の言語に関してはわかりませんが、英語のサイトがひどすぎます。自動翻訳を利用しているのでしょうか、あらゆる部分で全く意味をなしていません。あのような機能をつけるくらいであれば、言語の選択は外してしまった方が良いと思いますし、あれほど低レベルの翻訳を世界の人に見せるのは、日本人として恥ずべきことと思います。きちんとした専門家に依頼をして、ホームページの一部の内容だけであっても、正しい言葉として表示させる方が、今後の世界に向けての普及に関しても効果的と思います。

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