2017年4月8日土曜日

沈黙は

今日は思わぬ指摘があって

少し考える日でした。

自分としては配慮しているつもりでも

他から見た場合ダメというのは

良くあることかもしれないですが

自分のネットに対する姿勢がないのかなと

思う1日でした。

沈黙は金と言いますが

あまり意見を言わない方が

穏やかにいられる時代ですね。




5 件のコメント:

  1. 影響への配慮や書き方に気をつけるのは大切かと思いますが、おかしな事に対しておかしいと言えないのは良い事とは思いません。
    個人のツイートですと個人の意見に留まりますが、将棋世界などの雑誌での記事だと編集部に掲載許可をされて載せられたものになりますので、より内容について問われるのは自然な話だと思います。
    その場にいた人間がその場にいなかった人間によって書かれた記事ひついて訂正を求められるのもなんだか妙な構図に感じます。
    将棋界では観戦記者は偉い存在なんでしょうかね?

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  2. 将棋を世間に広める会というネットのコメント、コラム活動をしています。当会の紹介についてはリンク先をご覧ください。
    件の事案ですが、こちらとしては意味が不明です。将棋のプロの話は全て総会で語られるべきだとそう教えられそのような立場を堅持しております。
    将棋世界は機関紙ですから(以下は上の方と同じなので省略します)。
    将棋界において観戦記者は番記者と同じだと思います。ですから誰かのプロ棋士の担当があるのだと思います。例えば松本さんは米長さんと仲が良いとお聞きしたことがあります。米長さんはなくなりましたが非常に正当な活動をしていた面もあり、また棋力も永世位をとるほど卓越しておりました。そのことは将棋を知るものならば誰もが知っている事柄ですが。

    渡辺さんについては永世二冠ですから担当の理事のかたやグループなどがおありなのだと思われます。私は今期の棋聖戦のベスト4に注目しております。その件も詳しくはリンク先の記事をご覧ください。

    またコメントをさせて頂きます。大変長らく失礼いたしました。

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  3. 色々な情報を見ると、「補償問題が決裂した場合は訴訟」というのが、一方の弁護士の路線のようです。
    当然、関連する全ての証言は法廷闘争の材料となります。
    連盟の顧問弁護士が、当事者や関係者に沈黙を要請するのは自然なことです(しない方がおかしい)

    求められた沈黙を守った上で態度を表明(第三者委員会の結論を支持)したなら、現時点では「これ以上ない立派な態度」と言えるのではないでしょうか?

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    1. 僭越ですが、大平さんのツイートは大川記者が書かれた将棋世界の記事について述べられたもので、渡辺さんの態度や発言の是非について言及されてはおられないと思いますよ。
      ですので渡辺さんの態度が立派かそうでないか等の主張をされるのは論点がズレてるように思います。

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  4. 大平さんの発言に何か問題があったとは思えませんね。

    上の山田さんのコメント、「その場にいた人間がその場にいなかった人間によって書かれた記事ひついて訂正を求められるのもなんだか妙な構図に感じます」
    自分もまさにこれを感じています。

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